Meta広告は使っているが、問い合わせ確認は手作業
Metaを開いて確認し、顧客情報を表へコピーする日課をなくします。
Meta Lead Ads × Google Sheets
Meta広告で届いたお客様情報を、いつものGoogle Sheetsへ自動でまとめます。難しい自動化を組んだり、毎日Metaを確認したりする必要はありません。
相談だけで契約・課金は発生しません。初期設定もサポートします。
問い合わせが入ると
こんな方へ
Metaを開いて確認し、顧客情報を表へコピーする日課をなくします。
新しい管理ツールを覚えず、今のGoogle Sheetsをそのまま使えます。
接続状況を確認し、対応が必要な場所を分かりやすく案内します。
Evieで変わること
Meta広告の問い合わせを受け取るたびに、決めた列へ自動で追加します。
毎日のコピー&ペーストが不要CRMへ乗り換えるのではなく、チームが見慣れた管理表を連携先にします。
新しい操作を覚えなくていいMetaの接続とGoogle Sheetsの状態をまとめて確認し、次にすることを案内します。
複数画面を調べ回らなくていい導入の流れ
複雑な設定を丸投げするサービスではありません。必要な権限は事業者自身で許可し、Evieが接続とテストを支援します。
現在の広告・Sheet・問い合わせ件数を伺い、利用できるか確認します。
画面の案内に沿って許可します。Metaのパスワード共有は不要です。
問い合わせが正しい列へ入ることを確認してから運用を始めます。
Zapierとの違い
MetaからGoogle Sheetsへ追加すること自体は、Zapierでもできます。Evieは用途を絞り、自動化の設計・接続確認・トラブルの切り分けを利用者が組み立てなくてよい体験を目指しています。
料金は先行導入の検証後に決定します。Lead Syncに必要な範囲へ絞ったサービスとして、利用開始前に費用を明示します。
安心して試すために
先行導入では、現在の運用を確認し、何を許可するのか、問い合わせ情報がどこへ入るのかを説明してから設定します。
事業者自身がMetaの画面でアクセスを許可します。
適合確認だけで課金されることはありません。
検討に必要な方向けに、仕組みとデータの扱いを別ページで説明しています。
よくある質問
はい。現在のSheetと列構成を確認して設定します。対応できない構成がある場合は利用開始前にお伝えします。
ありません。Metaの公式ログイン画面で、事業者自身が対象Pageとフォームへのアクセスを許可します。
はい。現在のZapを残したままテストできます。複雑な分岐や他アプリ連携はZapierを継続し、MetaからSheetへの問い合わせ管理だけEvieにする方法もあります。
Developer Appの審査と実装を進めていますが、現在の先行導入はMeta Lead AdsとGoogle Sheetsが対象です。
正式料金は先行導入の検証後に決定します。適合確認は無料で、利用開始前に費用、初期設定の範囲、解約条件を提示します。承諾なく課金することはありません。
現在はMeta側の本番権限審査と公開準備を進めながら、少数事業者向けの先行導入を受け付けています。提供可能な時期と条件は個別にご案内します。
Early Access
Meta広告の利用状況と現在の管理方法を伺い、Evieが合うか、今はZapierの方がよいかも含めてお伝えします。