広告管理画面を開くまで、新着に気づけない
LINEまたはChatworkへ知らせるので、管理画面を何度も確認する手間を減らせます。
Evie Lead Sync
Meta・TikTok広告から問い合わせが届いたら、LINEまたはChatworkへお知らせ。内容はいつものGoogle Sheetsへ自動で記録されるので、管理画面の確認や転記を減らせます。
相談だけで契約・課金は発生しません。初期設定もサポートします。
新しい問い合わせを受け付けると
いつもの場所へ届けます
こんなお悩みに
LINEまたはChatworkへ知らせるので、管理画面を何度も確認する手間を減らせます。
問い合わせを普段のチャットと共有Sheetへ自動で届けます。
広告媒体とGoogle Sheetsの接続状態と、確認が必要な場所を一画面で確認できます。
Evie Lead Syncでできること
Meta・TikTok広告の問い合わせを、設定したLINEまたはChatworkへ通知します。
管理画面の確認回数を減らせる問い合わせ情報を、チームが見慣れたGoogle Sheetsへ自動で記録します。
手作業の転記を減らせる広告媒体とGoogle Sheetsの接続状態をまとめて確認できます。
問題のある接続を探しやすい使うとどう変わる?
先行導入の想定ユースケース
「管理画面を開いたときに初めて気づくのではなく、普段のChatworkに届けば、担当者へすぐ共有できそうです。」
※想定利用シーンです。実際のお客様の声ではありません。
新着問い合わせの受信、LINE・Chatworkへの通知、Google Sheetsへの記録、接続状態の確認に対応しています。顧客への自動返信、担当者の割り当て、対応状況の管理にはまだ対応していません。
導入の流れ
必要な権限は事業者自身で許可し、Evie Lead Syncが接続とテストを支援します。普段使う通知先まで確認してから運用を始めます。
現在の広告・Sheet・問い合わせ件数を伺い、利用できるか確認します。
画面の案内に沿って許可します。広告アカウントのパスワード共有は不要です。
Sheetへの追加とLINE・Chatworkへの通知を確認してから運用を始めます。
安心して試すために
先行導入では、何を許可するのか、問い合わせ情報がどこへ届くのかを説明します。接続後も状態を確認し、対応が必要な場所を案内します。
Veeは、接続の案内役。
設定や確認が必要な場所を、分かりやすく案内します。
事業者自身がMetaの画面でアクセスを許可します。
適合確認だけで課金されることはありません。
検討に必要な方向けに、仕組みとデータの扱いを別ページで説明しています。
よくある質問
はい。現在のSheetと列構成を確認して設定します。対応できない構成がある場合は利用開始前にお伝えします。
ありません。Metaの公式ログイン画面で、事業者自身が対象Pageとフォームへのアクセスを許可します。
はい。フォームごとにLINEまたはChatworkの通知先を設定し、テスト通知で届くことを確認できます。
Zapierは多くのアプリを自由につなぐ自動化サービスです。Evie Lead SyncはMeta広告の問い合わせ受信、LINE・Chatworkへの通知、Google Sheetsへの追加、接続状態の確認に用途を絞っています。複雑な分岐や他アプリ連携にはZapierとの併用もできます。
はい。MetaまたはTikTokの広告フォームを接続し、Google Sheetsへの記録とLINE・Chatworkへの通知を設定できます。利用条件は先行導入時に個別にご案内します。
正式料金は先行導入の検証後に決定します。適合確認は無料で、利用開始前に費用、初期設定の範囲、解約条件を提示します。承諾なく課金することはありません。
現在はMeta側の本番権限審査と公開準備を進めながら、少数事業者向けの先行導入を受け付けています。提供可能な時期と条件は個別にご案内します。
Early Access
Meta・TikTok広告の利用状況と、問い合わせを誰がどこで確認しているかを伺い、先行導入できるか確認します。